同人即売会文学フリマ、反社会勢力極左暴力集団全日本学生自治会総連合を参加させてしまう! 全ての同人即売会の東京ビックサイト出禁もあるか!

同人即売会文学フリマ、反社会勢力極左暴力集団全日本学生自治会総連合を参加させてしまう! 全ての同人即売会の東京ビックサイト出禁もあるか!

2026年5月4日に東京ビッグサイト南1-4ホールで開催した文学フリマ東京42に警察から極左暴力集団として指定されている団体、つまり反社会勢力が参加していることが判明いたしました。今回はこれについて見ていく。

否定すべき個人の人格はある! だって殺人事件犯や辺野古界隈や共産党やフェミニストの人格を否定することにみなさん賛成してますよね!

目次

そもそも文学フリマとは!

文学フリマは文学と称するものを頒布できる同人即売会です。

東京ビッグサイトで同人即売会はコミックマーケット、コミックシティなどの赤ブーが運営するイベント、COMITIA、COMIC1、文学フリマなどに限られ。五大大手同人イベントと言えます。各同人印刷所では文学フリマを大規模イベントと位置づけ、文学フリマ開催締め切り分については準繁忙期締め切りとして通常時より多い受注量を見込んでいます。

ただし一般的な同人即売会とは異なり法人参加が可能なため印刷所などの会社も出展しています。

そんな文学フリマですが、2026年5月4日に東京ビッグサイト南1-4ホールで開催した文学フリマ東京42に警察から極左暴力集団として指定されている団体である矢島尋委員長率いる全日本学生自治会総連合が参加していることが判明しました。




極左暴力集指定されている矢島尋委員長率いる全日本学生自治会総連合が文学フリマ東京42に参加!

今回該当するのは2026年5月4日文学フリマ42 S37・S38ブースに出展した全学連です。

この全学連は極左暴力集団である矢島尋委員長率いる全日本学生自治会総連合です。暴力でもって革命を起こそうとしている団体のため警察から常に監視を受けているのです。

つまり反社会勢力が公共展示場である東京ビッグサイトを使用したのです!




そのときのカタログはこちら。

とはいえ一般的なサークル参加ですから、お品書きもつくられています。

まあ基本的に当日は問題はなかったようですし(まあ覆面で警察が常に監視していたでしょうけれど)、むしろ1スペースではなく2スペースとして参加することで机1つ分を使うことから、同じ机を他サークルと共有するなどの迷惑リスクを徹底的に排除しているという点では矢島尋委員長率いる全日本学生自治会総連合もきちんと配慮をしていると言えるでしょう。

唯一の瑕疵があるとすれば文学フリマを使わなない販売方法に移行するための定期購読を勧めるビラを配布したことでしょう。ただこれが違法行為になるとは思えませんし、あったとしても注意くらいで済むでしょう。

ただこの参加はこれは反社会勢力の公追放の趣旨から外れる行為で、文学フリマ自体が反社会勢力とみなされかねません。実際同じく警察から監視を受けている日本共産党が団体として公共設備を借りられず路上でイベントを行うのも施設側がこの趣旨を守って貸し出しを禁じているためです。

このとき反社会勢力を参加させた文学フリマが東京ビッグサイト出禁になってもおかしくないでしょう




左翼に狙われた文学フリマ!

ではなぜ文学フリマが反社会勢力である極左暴力集団矢島尋委員長率いる全日本学生自治会総連合に狙われたのでしょうか。

そもそも文学フリマは東京開催はもともと東京流通センターを使用していました。が盛況でサークルが入りきらなくなったため2024年12月1日開催分より東京ビッグサイトに移動することになりました。このため文学フリマは五大同人即売会の一角と言われていますが実はそこまで日も浅いですし、いろいろ経験値が浅く管理がまだまだ不十分です。

しかも文学フリマは法人参加も可能としていますから、任意団体として活動のテイがあっても参加に何ら問題ありません。このため言論の自由ということで文学フリマは参加を許可したのでしょう。

しかも今回の2026年5月4日の文学フリマ東京42の全学連参加に際し、全学連と名乗る矢島尋委員長率いる全日本学生自治会総連合では「公式略称の全学連を用いる」「サークル紹介文に矢島尋委員長や決戦を闘い抜こうと記載し当団体であることを自ら言っている」「他サークルに迷惑をかけないよう2スペース参加とし机1つ分使用した」ことで自分に非があることになりかねないことを徹底的に排除しようとしています。これが身分を隠ぺいしていた、開催時間中も迷惑行為を行っていたとなると全学連が悪いになるのですが、そういう理由をほとんど作らせないようにしているわけです。

しかも全学連とWEB検索で打てば極左暴力集団であることが分かりますし、住所だって文学フリマは控えているわけで確認はいくらでもできるわけです。

このとき反社会勢力である極左暴力集団矢島尋委員長率いる全日本学生自治会総連合を参加させたことは全学連には一切非がなく、完全に文学フリマの確認不足とすることができるのです!つまり反社会勢力を東京ビッグサイトに招いたのは文学フリマとすることができるわけです!




反社会勢力の参加を許した文学フリマ、東京ビッグサイト出禁か!

東京ビッグサイトによれば「当社は、反社会的な勢力または団体とは一切の関係を持たず、いかなる利益供与も行いません。」としています。

もっとも怪しげな出典のあるイベント(たいていなんとかEXPOとか言っている)はありますし、左翼団体に関連のある企業が出展していることも往々にしてあります。ただ思想の自由がありますからこの程度で東京ビッグサイトから出禁になることはありません。

ただ今回参加した矢島尋委員長率いる全日本学生自治会総連合は警察から極左暴力集団指定を受けている警察から常に監視されている団体で、きちんと反社会勢力です。完全にアウトな団体なわけです。

しかし今回文学フリマは2026年5月4日開催の文学フリマ東京42で反社会勢力である矢島尋委員長率いる全日本学生自治会総連合を参加させています。このため今後東京ビッグサイトの方針と合わないということで文学フリマが東京ビッグサイト出禁になる可能性が十分にあります。




最悪の場合すべての同人即売会で東京ビッグサイト出禁も!

また左翼団体が出展することを防げなかったという点では構造上ほかの同人即売会でも起こりうります。もっともたいていの同人即売会は法人参加は認められていませんが、任意団体としてゆうちょ銀行口座を保有している団体の参加はいくつもあります。

このため今回のような極左暴力集団が同人即売会に参加するということは同じく東京ビッグサイトを使用するコミックマーケット、コミックシティなどの赤ブーが運営するイベント、COMITIAなどええもあり得るわけです。

ただこの管理ができないとなると反社会勢力を出入りさせるという東京ビッグサイトの理念に反しますから最悪の場合あらゆる即売会で東京ビッグサイト出禁になる可能性があります。

これを防ぐにはせめて指定暴力団と極左暴力集団のリストを警察からもらい、同名のサークルは参加を拒否するなどの対応はイベント主催側に必要でしょう。それがなされないとなるといかなる同人即売会が東京ビッグサイトで開けなくなってもおかしくありません。

そして同人即売会の衰退は左翼の悲願でもあるようです。このため当初から同人即売会の衰退を狙って極左暴力集団である矢島尋委員長率いる全日本学生自治会総連合が文学フリマ東京42に参加した可能性もあります。そこまできちんと左翼のトップ層は計算して潰しにかかるのです。でないととっくに潰されていますから。

結び

文学フリマは極左暴力団体が本来使用することのできない東京ビッグサイトを極左暴力団体に実質貸し出すという東京ビッグサイトの理念違反する行為を行いました。

今回を機に団体チェックが厳しくなる可能性があるほか、それができないと文学フリマのみならずすべての同人即売会で東京ビッグサイトを利用禁止措置となる可能性があります。

同人文化も滅びゆくかもしれません。

否定すべき個人の人格はある! だって殺人事件犯や辺野古界隈や共産党やフェミニストの人格を否定することにみなさん賛成してますよね!

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